浅間社長のぼやきダイアリー

12月26日(金)
いよいよ今年のインターネット通販のお客様への発送業務は本日で終わりです。今年はTV『狙え!キテレツひっと』で管理人飯山の出演が3月で修了しましたが、その後もその関連商品をご購入いただき感謝いたしております。今年を振り返ると自分自身のことより、景気が悪く、自殺や幼児殺人事件等が多く、SARSとBSEと暗い1年でした。なかでもイラク戦争がなんと云っても大きかったです。イラクの友人達も母国を案じながらTV等の取材や通訳で大変でした。全く自由の無い恐怖政治のフセイン体制が崩れたことで、民主主義国家に変われれば、これほどイラク国民にとって良いことは無いと思います。そして来年は何としても、平和で自由な国になり、友人達が自由に帰国でき活躍できることを期待します。なにせイラク国民および米英軍はもとより、日本も含めて大変大きな犠牲を払っているのであるから。このイラクの民主化が中東全域に平和をもたらし、地球最後の戦争で有って欲しい。そして、弊社がcity104バグダードを立ち上げられればよいな・・・と思う。来年もよろしくお願い致します。

12月25日(木)

カッサーブ博士は今ヨルダンに出張中です。彼はよくインターネットで母国イラクの情報を得ていたようです。特に直接会話の出来るソフトを利用してよくアラビア語で会話していました。しかし、これは残念ながらイラク国内の人達では無かったと思う。ところが、昨日の産経新聞によるとイラク国内でネットカフェ急増とあります。電話はほとんど復旧していないが、インターネットが世界に開かれた唯一のパイプだそうです。そして戦前、インターネットは政府が管理し、都合の悪いサイトにアクセスできなかったが、今は規制が無く、自由の象徴だとのことです。良かったですね。このようにインターネットは自由で世界を一つにする、大変な便利なツールで、世界平和のための大きな人類の財産であると実感いたします。

12月24日(水)

少し前になるが、オレオレ詐欺事件で懲役5年の判決が東京地裁で出ました。詐欺にしては刑は重くすばらしい判決を下されたと思う。川口宰護裁判官は判決理由の中で「子や孫が困っていると聞いて憂慮し、助けてあげたいと思う肉親の情につけ込んだ卑劣な犯行だ」と指摘したそうです。その通りと思う。翻って、このような判断を連帯保証でも適用して欲しい。連帯保証制度は貸金金融会社の負担責任を全て連帯保証人に押し付ける日本独特の制度です。過去の封建制度を引き継いだ金融会社に一方的に都合の良い制度で最近非難も多い。そこで、この保証制度を「肉親や親友の情」を利用した卑劣な犯行で無効との判決を下して欲しい。そうすれば日本独特の非情な連帯保証制度は無くなります。これは中小零細企業にとって最も望まれところで、企業のグローバル化に対応した最善の処置と思う。

12月22日(月)

フセイン元大統領は何の抵抗せず素直な逮捕で、奇異に感じるのは、私ばかりで無いと思います。誰しもオウムの麻原彰晃を思い浮かべる人が多かったと思う。共通点は多いが、麻原彰晃とはスケールが違う。イラクは歴史ある大国で、フセインは大量の虐殺や非道を思うままに進めた大物の政治家である。世界から非難され自国民にも追われている現状で、普通なら逮捕時に自決して最後の意地をみせるのが筋と皆が思っていたと思う。しかし、考えてみればそんな筋を通すような人物で無いのは明らかである。外国人をゲストとして人質にしたり、自国民の一般国民や子供さえも盾に使う非情さである。(過去の日本の場合も一部の軍人により同じような目にあったと聞くが、本土において子供達は、爆撃を受ける都市から田舎に殆ど疎開させ戦火から逃れる処置をしている。しかし、その時代、原爆投下を思えば、今と違い一般国民を盾に使えなかった時代なのかもしれません。)そして、自分の宮殿のプライバシーを守るために大量破壊兵器の査察を拒否したとの事らしい。きっと本人は、今でも死刑になるとは思っていないと思う。そんな無責任な人物と思えてならない。


12月19日(金)

フセイン元大統領逮捕はあっ気ないものでした。アメリカにとってこのイラク戦争も最初はあっ気ないものであった。しかしその後のテロやゲリラ戦で苦しめられている。このことより察するに、フセイン元大統領にはひょっとして何か策があるのでは、余りにあっ気なく捕まったので、つい疑ってしまう。しかし、いまのところ相変わらずのテロがあるが、大きな策らしきものはなし。

12月18日(木)

公明党の神崎代表が、年内にも航空自衛隊の先遣隊が派遣される予定地を視察するためクウェート入りしたとのである。それも与党の誰にも相談せず、公明党幹部らへの連絡もほとんどなかったそうです。これは政治家として勇気ある行動と私は思います。まずクウェートは航空自衛隊の輸送拠点となる予定で、現地の状況を視察したようです。そして、陸上自衛隊の派遣予定地となっているイラク南部のサマワ入りを目指し、米軍と調整しているそうである。この行動は他人の聞き伝えでなく、自分の目で見て判断する、何より派遣される自衛隊の不安を思っての勇気ある行動と思う。ほとんどの政治家は自分自身で視察せず、自分の息のかかった人に視察させ、都合よく報告をまとめさせて、結果責任逃れをしていると思えてならない。政府の責任ある地位の人は神崎代表を見習い、このくらいのことはやってもらいたいものと思う。そして、この視察でどのような結果を持ってこられるか、注目している人は多いと思います。

12月17日(水)

今までカッサーブ博士はイラク関連で弊社社内でテレビ取材を何度も受けていました。昨日はカッサーブ博士の義弟で弊社勤務のキデル・ディア君が日本テレビのインタビュー取材がありました。社内の皆がテレビに映るのが恥ずかしいとのことで、何か理由を付けては出かけてしまい、私一人になりました。最後に私にも一言とインタビューされて戸惑いました。少し話しましたが、これってテレビにでるの?

12月16日(火)

カッサーブ博士がイラクの隣国ヨルダンへ出発した14日に、フセイン元大統領逮捕の朗報が入りました。彼もきっと飛行機の中で知ったことと思います。何はともあれ、彼が一番ほっとしていることと思います。開戦時の早くから危険を顧みず、彼はフセインの悪政をテレビで公表していました。これは小泉首相のアメリカ支持にイラク国民として側面から援護するもので、この彼の勇気は称えられるべきと思う。在日イラク人にとって、民主主義国家のアメリカをいくら非難をしても、母国に帰れるし命の心配はない。しかし、恐怖政治を行っていたフセインの悪政を公表することは、場合によっては母国に一生帰れなくなるばかりでなく命も危ない、大変な勇気がいることである。これは日本や欧米の自由と民主主義の良さを母国にもと、切実に願う気持からのことである。

12月15日(月)

イラクの友人、カッサーブ博士が12月14日状況視察にイラクの隣国ヨルダンに出発しました、出来ることなら母国にも帰ってみたいとのことである。彼は母国イラクの子供達に鯛焼きをと、その実施訓練に8月31日の小田原の歩行者天国に鯛焼きの道具を借りて出店しようとしましたが、夏は暑くて鯛焼きは売れないと諦めました。予約した出店を止めることにも行かず、代わりに特製クッキーにして、弊社city104.comの管理人と一緒に出店しました。クッキーは一生懸命イラク出身の奥さんと焼いたそうです。ところが全然売れませんでした。カッサーブ博士は対面販売である露天商の難しさを知らされたようです。それでは我がcity104.comの管理人の出店した商品はどうだったでしょうか。これも手作り石鹸を除いて惨敗だったようです。管理人は隣で梨と無花果(イチジク)を販売しているおばちゃんに「販売の仕方を工夫したら」と御指導まで頂いたそうです。この隣のおばちゃんのお店は売り切れ2回転でホクホク顔で帰って行ったそうです。どの商売にも売るためのノウハウがあり、簡単には行かないものですね。ところで、この商売ヘタのカッサーブ博士は、今回はヨルダン、イラクからどんなおもしろい話(商売の話なら良いのですが)を持ってくるのか楽しみです。

12月12日(金)

今年の春には新型肺炎SARSの影響で旅行業界、航空業界に関係する全ての業界に痛手を被りました。これは不況であることもあり経営に大変なダーメージを受けた会社も多いと思います。来年の春は根本的な解決策があるわけでないので大変心配です。そこでワクチンが出来れば一番よいのですが、日本でのワクチン開発の研究はどうなっているのでしょう。新聞によれば、12月6日付の英医学誌ランセットに、米国のピッツバーグ大と米疾病対策センターのチームがサルを使いワクチンの実験に成功したそうです。このサルを使った実験ではSARSウイルスを無毒化する抗体が出来ることを確認したそうです。ただ、これでSARSワクチン開発の見通しがついたが、実用化までには臨床試験が必要で、1年以上かかるそうで、来年には残念ながら間に合いそうも有りませんとのこと。今のところ自己管理しかないようです。

12月11日(木)

先日の新聞で「ハエも老化でボケる」そうです。東京都神経科学綜合研究所の斎藤実主任研究員が遺伝子レベルでの研究で突き止め、米専門誌「ニューロン」に発表したそうです。加齢に伴う記憶力の自然低下はサルやマウス等の哺乳類で実証されていたが、ハエも同様に年とともに記憶力が低下することがわかりました。2種類の臭いを用意し,一方に電気ショックを与えながら嗅がせることで「安全なにおい」と「危険なにおい」を学習させ、30分後〜7時間後(中期記憶に相当)、ハエがどちらのにおいの方へ移動するか実験し、記憶をどの程度続くかを調べたそうです。その結果、生後1日〜10日などの若いハエだと、大半が危険なにおいを避けたが、忘却曲線は緩やかだった。一方、生後20日の人間で40歳に相当するハエは記憶力が半分近くに落ち、晩年のハエはさらに低下したそうです。ハエは人間の遺伝子と8割共通していて、1〜7時間ほどの中期記憶(人間が年をとると失われやすい記憶)を形成する遺伝子は人間と同じだそうです。遺伝子解析から記憶力低下に関係する遺伝子を特定し、この遺伝子欠いたハエのパターンと一致したそうです。この研究結果は老人ボケの改善に糸口を与える成果だそうです。

12月10日(水)
今回の武富士事件も単なる盗聴事件として、会長辞任程度で一件落着となりそうですね。貸金業法では、貸金業者の役員らが禁固以上の刑事罰を科されるなどした場合、業者登録が取り消されることになっているそうです。これを防ぐ為の辞任と思われ、いわば筋書きどおりで、真剣に高利貸金業の問題点を考えるチャンスと思った私にとっては、全くの馬鹿馬鹿しい意気込みで、挫折感と無力感が残るのみです。

12月9日(火)

私は消費者金融や商工ローンの全てが悪いとは思いません。問題なのは貸出し金利です。国が国民の為に発券する公のお金そのものを利用し国民より暴利を貪ることは道義的に許されて良いはずは無いと思います。利息制限を守るべきは当然で現状を年7〜8%位が妥当で返済も楽である。利息制限法を超える金利は罰則金利を含めて全て無条件で無効とし、刑事罰を設けるべきと思います。刑事罰なら不当な取立てに警察も民亊不介入と逃げることも出来ず、弱者を助ける最良の策と思う。さらに元本の返済も不要、刑事罰そして過払に対する損害賠償を請求できるようにすれば完璧である。このような元本の返済も不要とする案は前回の法改正案では年利109.5%超える金利についての契約でさえ「返済するつもりが無いのに借りるという倫理の喪失も起こりかねない」とのことで見送ったそうである、悪質金融会社の思う壺である。これは、全くおかしな話で金融業者が違法に貸す方が倫理の喪失になるのであって、そうさせないための規制の筈である。刑事罰や元本を返さなくて良い、さらに損害賠償を払わなければならないとなれば、暴利を貪ることは出来なくなり、登録制だの許認可だのの必要がなく行政改革にも通ずる。特に登録会社であるから必ずしも良心的とは限らない。どんな不正にも厳罰に処するようにすれば良い。今のような中途半端な法では相変わらずグレーゾーンを利用して暴利を貪って、日本第2の資産家を作り、その一方では悲惨な人生を送る個人破産が02年には21万人だそうです。弱者に優しく返済も楽で安心してお金も借りられ社会は来ないものでしょうか。私は立法府(政治家)の責任と思う。

12月8日(月)

武富士の武井会長は「右翼は暴力団に弱い。暴力団は警察に弱い。警察は右翼に弱い」とこの三者の関係を上手く使い問題を処理するよう部下に指示していたそうです。過去には警視庁の警察官にビール券1千万枚の贈賄、元警視総監を非常勤の顧問にする、警視庁OBの採用など、もともと弱みを握るのが得意のようである。このような右翼、暴力団、警察の三者を上手く操作して消費者金融最大手に築き上げたのです。ここまで警察を馬鹿にして利用された以上は、警視庁もほかのさまざまの疑惑を徹底的に全て解明し、そしてこの情報を開示し、長期営業停止、過払い利息の全面返却または元本返済免除(損害賠償と相殺させるなど)、さらにすべての違法行為に対する損害賠償(武富士は名誉毀損で批判的なジャーナリストに巨額な一件2億もの損害賠償を求める訴訟等5件を起こして脅している、当然損害賠償はそれほど払うものと認識して訴訟を起こしているのであるから、今回はそれ以上の悪質な行為であるから、その倍額以上の損害賠償を脅されたジャーナリストに払わせるべきである)を要求。また銀行の武富士に対する融資の禁止、さらに脱税が無いか徹底的調べ少しでも不正があれば悪質であると重加算税を科す。最後に資産を査定し、株主に損にならないよう株の全買戻しをさせる。などなど考えられる全ての責任を網羅し、会長の個人的な資産も含めて、全資産を没収し会社を解散に持ち込むぐらいのことをしても良いと思います。このお金は全て弱者から吸い上げたものであり、還元すべきは当然である。これで300万人以上の人が助かり、警察は国民の喝采を得られると思います。しかしこれらのことは残念ながら無理ですね。

12月5日(金)

日本の社会は勝ち組みの企業であればモラルのない会社でも如何に寛大であるかに愕然とします。そしてその経営内容を無視して、経営手腕があると持ち上げたりもする。武富士の会長も立志伝の人物として評価が高いとのことである。サラ金業界は過去に高金利での過剰融資や厳しい取立てで一家心中などの悲惨な事件を引き起こしている。その業界の最大手の武富士を店頭公開でぼろ儲けさせ、さらに一部上場企業にまで持ち上げられている、このように東証は投資家や国民に優良企業としての演出に協力している。サッカーJリーグの公式スポンサー、バレーボールVリーグのチームスポンサー等、またTVコマーシャルのスポンサーとなることを通じて優良企業としての演出に協力している。(これらスポンサーの金はすべて弱者から吸い上げた金である。)そして経営手腕を高く評価し、天下の日本経団連も加盟を受け入れ優良企業としての演出に協力している。このようなことで優良企業と騙されて武富士と関係した国民に誰がどう責任をとるのか。

12月4日(木)

昨日の新聞で、今年6月から明らかにされていた盗聴問題で、ようやくと云う感じで武富士会長の逮捕が一面を飾りました。利息制限法以上の利息(グレーゾン)で営業し多重債務者を沢山排出させた消費者金融最大手である。顧客が300万人近いそうで、家族を含めた資産額が約5500億円で日本人の中で2位だそうです。この資産は高金利貸しによる利益で、返済に苦労した人達が命を削って支払ったお金が殆どと思うと悲しくなります。これは弱者300万人を獲物し一人勝ちを許すもので資本主義の最も改善しなければならない点とつくづく思います。そしてこれらの消費者金融の借り入れで個人破産は増えつづけ02年には21万件だそうです。日本はこんなことで良いのでしょうか、政治家に問いたい。そしてこのように社会に横暴な会社に身の危険を顧みず、勇気をもって批判をしてきたジャーナリストの方々には頭が下がります。同様に、こころある弁護士が多重債務者の救済に「武富士被害対策全国会議」をつくり戦っているそうで、これも弁護士として立派なこと思います。ところがこれらの批判や運動を基にして警視庁が武富士会長の逮捕に至ったのではない。皮肉にも武富士を批判するジャーナリストにたいする盗聴での電気通信法違反容疑による逮捕で、それも元武富士の課長が持ち出した内部資料で明らかになったものです。本来の過剰融資に追い立てられ多重債務者排出の問題での逮捕であれば社会的にもっと良かったと思うのですが。

12月3日(水)
現在社内で使用中のPC本体は完成品が当時は高かったので安い自作機で間に合わせています。しかし最近パソコンが非常に安くなり自作するよりメーカー品を購入した方が安く上がりそうです。今は最新の高性能PC本体が10万円以下です。自作のPCはどれも順調ですが、私が使用中のメーカー製のPCはなぜかフリーズすることが多いので交換したい状況にあります。そこで小規模ネットワーク用サーバが安いのに注目しました。なんと4万円代で買えます。もしこの安いサーバにWindowsをインストールしMSオフイスなどのソフトが使えるのなら、処理速度が速くハード的にも安定した高性能PCとなる。これが実現できればこんな良いことない。聞くところによると、これはメーカーが保証していないので、やってみなければ解らないそうです。さらにCDRWやDVDを追加したりできるのかも解りません。なにしろ私はサーバ自体がパソコンとどう違うのかが解らない素人の思い付きです。失敗を覚悟でこれに挑戦するのも面白いと思っています。このことでサーバとPCの違いを思い知らされ、少しはサーバの知識が付くかもね。

12月2日(火)
いよいよ地上デジタルテレビ放送が東京、大阪、名古屋でスタートしたようです。我が家はデジタルテレビで見られるようになるのは数年先のことになりそうです。理由は今のところアナログテレビでも特別不便を感じていません。字幕放送や解説放送をそれほど必要と感じません。クイズ番組にその場で参加する積もりもありません。画像も今のアナログに特別不満もありません。目玉は欲しい情報をテレビからすぐ取り出せることの様ですがこれはインターネットで我慢します。これらは全てやせ我慢で、本音はデジタルテレビの値段が高くてとても手が届きません。

12月1日(月)

「働きアリ」の約2割は実はほとんど働いていないことが北海道大学の進化生物学の長谷川助手らの研究で分ったそうです。人間ばかりでなく怠け者のアリがいる。さらに最もよく働くアリを30匹中6匹を取り除いてみたところ、次によく働くアリの労働力が増えても、働かないアリはやっぱり働かなかったそうです。面白いことにこれは何らかの貢献をしている可能性があるそうです。この理由を是非解明して欲しいですね。周りがやたらに頑張る中で働いている人にとっては、働かないことで何らかの貢献をしているのではないかと思えるようになり、ほっとする人もいると思います。その怠け者のアリがやたら可愛いと思えるのは私だけでしょうか。
しかし、ひょっとして会社内で社長に上手にゴマをすり出世した、働かない専務に相当するようなアリだったりしたら、これは許せない。

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